ところが、市が県警に照会すると、男性が暴力団員として県警のリストに登録されたままであることがわかった。

 肝細胞がんになった静岡市の無職男性(65)が生活保護を申請したところ、市に却下された。理由は「警察が暴力団と認定している」。男性は「すでに脱退した。きちんと調べて判断してほしい」と訴えるが、市の方針は変わらず、裁判で争いが続いている。

期間5年は甘いと思います
今まで税金を納めていない。今まで税金を納めていた堅気からかねをむしり取っていた。そんな人に税金を使って欲しくありません。そもそも、脱退したかどうかも怪しい。訴訟を起こしている?また、そうやって市役所に余分な仕事をさせているんでしょ?聞いているだけで腹が立つ。
権利権利と言うが義務を果たして初めて権利が出来る。暴力団に居たとき国民としての義務は果たしたの?年金は?所得税は?選挙は?生命保険に加入してなかったの?生活基盤作らず任侠だ極道だって言って好き勝手やってたんだから、年取って生活に困るのは当たり前。アリとキリギリスって寓話知ってる?残念だが今の貴方にはその中でもオリジナルがお似合いですよ。