細野さんは後日県連にも説明をしたうえで近く正式に離党届を出す予定です。

4日に民進党から離党することを明らかにした細野豪志衆院議員が5日、地元三島市で会合を開き支援者に理解を求めました。会合は非公開で行われ会場には100人を超す地元支援者が駆け付けました。この中で細野さんは離党を決心するまでの経緯や理由を説明し理解を求めました。

先ずは、けじめをとることが大切です。出直し選挙で民意を図ることが、最初の仕事と思う。
たった一人の離脱厳しい船出です しかしタイミングが悪い日本の政治が組閣が決まり 全くの無風の時に新党の話をしても誰も振り向かない!それだけでも政治家としてのセンスが無い
残るより出たほうが良いとは思うけど…今更『新党』と言っても、賛同者はどうなの?貴方は党首より『参謀』の器だと思いますので、維新の会にでもお世話になるのが得策かと…もっとも、受け入れてくれればですが(^^)蓮舫や辻本、玉木や山井のスキャンダラスな情報提供をすれば、将来の幹部になれるかもね。健闘を祈る。残るも地獄、去るも地獄かな、、、、、モナの時に離党しておけばよかったのにね。