性犯罪を厳罰化する改正刑法が7月13日に施行されて以降、新設された「監護者わいせつ罪」を適用しての逮捕は県内では初めて。

 同居する7歳の娘にわいせつな行為をしたとして、大仁署は11日、監護者わいせつの疑いで、県東部に住む店員の男(27)を逮捕した。同署によると、男は容疑を認めている。性犯罪を厳罰化する改正刑法が7月13日に施行されて以降、新設された「監護者わいせつ罪」を適用しての逮捕は県内では初めて。

自分の小さな娘に手を出すとは!犬畜生だね、人間で無い!法律を改正して完全去勢してください!実子に手出したんか?アタマおかCお母さんも、かわいそう。悩んだだろうけど、よくぞ警察に行ったと思う。
この子の将来が心配罰則は、5年以上の懲役か・・・もっと、厳しくていいんじゃないかね。
自分が母親なら許せなくて腹立たしくて憎くてこの怪物を死ぬ手前ののたうち回る痛みで2度と目が見えないよう腕が足が使えないようにしてしまうかも。母親とはそういうものだ。絶対またやる娘と思ってない死刑でいいと思うわ絶対去勢が必要じゃあ以前は暴行や脅迫がない限り処罰の対象にならなかったわけだ。そっちにびっくりする。実の親??法律に関係なく18歳以上でもダメだよ