生成される萌えキャラは、本当に多種多様です。

 自分だけの萌えキャラがネットを通じて作れるサイトが今夏、登場し、世界的に注目されています。作ったのは京都大学で情報工学を学ぶ中国人留学生、金陽華さん(Jin Yanghua)と出身地の友人6人。これまで論文の中で名前を見たことしかないような一線の研究者からの問い合わせもあり、幸せ一杯な金さんですが、ツイッターでは「恐ろしい」ともつぶやきました。

なーんか、とりあえずこき下ろしたいみたいな人たちが…(笑)コレをロボットメイドの顔に使ったら日替わりで永遠に楽しめるな。絵の感じが一昔前の感じで俺は好み^ ^
これってただのモンタージュでしょう?なんの創造性も感じないのだが。しかも材料は無許可の拾い画像。
これはAIが「描いた」とは言わないだろ。>今回は約3万点のゲームキャラのイラストを、コンピューターに読み込ませています。これって3万点のイラストの中から条件に合致する「パーツ」を組み合わせて合成しただけ。>本当に上手な人が描いたような出来栄えなんですけど… もちろん、その全てがAIによる「新作」のイラストです。そりゃそうだろ、「上手な人が描いた」パーツの組み合わせなんだから。ある程度ランダム要素もあるみたいだけど、あくまで「素材」があって成り立つ。